池内 刑助
池内 刑助(いけうち けいすけ)男35無所属(どちらにも加担している)武器:モーゼルc96ドイツ製の銃。なんか銃身が細いたぶん大きめの自動拳銃。グリップがそこまで大きくないため握りやすい。かわりに銃倉がトリガーより前にあるため重心が前ぎみ。ホルスターと兼用できるストックをつければたぶん命中率が上がる。使用する弾は7.63×25mmマウザー弾。なんかあったから使ってる銃。およそ緊急時ように施設にあった銃を常に持ってる。未だに施設の銃が入ってた机にあった説明書代わりのメモを見ながらでないとメンテナンスができない。それなりに練習したから当たるっちゃあたる。あと正直いろいろよくわかってない(俺が)(かっこよかったから使いたかったんだもの、許して)。対魔力弾AMB(アンチマジックバレット)教会や施設に張り巡らされた魔導防御システムを組み込んだ銀の弾丸。貫通はしづらいがなるべく傷口を開かせないようになっている。ただし土や水、氷など対物に対してはただの銀の弾丸としてしかはたらかない。また1発作るのにコストが異常に高く、3発のみ持っている。フルメタルジャケット弾貫通弾。10発を専用のクリップでまとめたものを3束常に持っている。synthesisでゾンビを大量に作れる。メリット・あたまがふっとんでも動く。・刻んでも動く。・体を壊すような動きもできる。・出来るだけターゲットに近づこうとする。・もとの死体の筋力、魔力適性が高いほど質が良くなる。・ほぼ全自動。・集中すれば多少は操作できる。・昼夜や季節を問わない。デメリット・禁呪である。・人間のゾンビしか作れない。・人間の解硬状態の死体が必要。・ゾンビも腐る。腐って溶けたものは使えない。そのため昼に酷使したものや夏場は特にすぐにダメになる。・ゾンビに再生能力はない。・強度は変わらない。・コミュニケーション不能。・合体不能。失った部位を別のパーツで補う、再度くっつけるも不能。・集中しないなら止まる、ターゲットにできるだけ近づく、出来るだけ掴む、できる攻撃をする、法則的な動きをする、を組み合わせたもの以外動けない。・もとの死体の筋力、魔力適性が低いほど質が悪い。・もとの死体が強い魔法使いだったとしてもゾンビは魔法は使えない。・ゾンビの知能はない。・内臓は全く動かない。その他特徴・常に呻いている。・ゾンビの死斑はもとの死体の置き方で決まる。大抵刑助によって血を素早く抜くため、いけどりされた人の死体にはない。・一目でゾンビとわかるが刑助によって比較的綺麗に整えられている。ただし化粧まではしてない。・窒息死や内臓が原因の急死など筋肉に影響のない死体が最も良い。もちろん魔力の抽出済みの死体も使える。上桜池内教会の神父。本家がいなくなったから継いでる。苗字は偶然同じだけで本家池内に血縁関係はない。もとはただの神父だったが上桜池内教会についたすぐに施設に気づき、抜け出そうも抜け出せれずつぐ羽目に。また死体への罪悪感や冒涜への罪悪感に対して自身のできる魔法とその時のかすかな快楽感が矛盾し、精神的に弱っている。白髪混じりの黒い髪をポマードで固め、顔色が悪く痩せこけており、丸メガネをしている。いつも申し訳なさそうな顔をしている。
池内 刑助(いけうち けいすけ)
男
35
無所属(どちらにも加担している)
武器:モーゼルc96
ドイツ製の銃。なんか銃身が細いたぶん大きめの自動拳銃。グリップがそこまで大きくないため握りやすい。かわりに銃倉がトリガーより前にあるため重心が前ぎみ。ホルスターと兼用できるストックをつければたぶん命中率が上がる。使用する弾は7.63×25mmマウザー弾。
なんかあったから使ってる銃。およそ緊急時ように施設にあった銃を常に持ってる。未だに施設の銃が入ってた机にあった説明書代わりのメモを見ながらでないとメンテナンスができない。それなりに練習したから当たるっちゃあたる。あと正直いろいろよくわかってない(俺が)(かっこよかったから使いたかったんだもの、許して)。
対魔力弾AMB(アンチマジックバレット)
教会や施設に張り巡らされた魔導防御システムを組み込んだ銀の弾丸。貫通はしづらいがなるべく傷口を開かせないようになっている。ただし土や水、氷など対物に対してはただの銀の弾丸としてしかはたらかない。また1発作るのにコストが異常に高く、3発のみ持っている。
フルメタルジャケット弾
貫通弾。10発を専用のクリップでまとめたものを3束常に持っている。
synthesisでゾンビを大量に作れる。
メリット
・あたまがふっとんでも動く。
・刻んでも動く。
・体を壊すような動きもできる。
・出来るだけターゲットに近づこうとする。
・もとの死体の筋力、魔力適性が高いほど質が良くなる。
・ほぼ全自動。
・集中すれば多少は操作できる。
・昼夜や季節を問わない。
デメリット
・禁呪である。
・人間のゾンビしか作れない。
・人間の解硬状態の死体が必要。
・ゾンビも腐る。腐って溶けたものは使えない。そのため昼に酷使したものや夏場は特にすぐにダメになる。
・ゾンビに再生能力はない。
・強度は変わらない。
・コミュニケーション不能。
・合体不能。失った部位を別のパーツで補う、再度くっつけるも不能。
・集中しないなら止まる、ターゲットにできるだけ近づく、出来るだけ掴む、できる攻撃をする、法則的な動きをする、を組み合わせたもの以外動けない。
・もとの死体の筋力、魔力適性が低いほど質が悪い。
・もとの死体が強い魔法使いだったとしてもゾンビは魔法は使えない。
・ゾンビの知能はない。
・内臓は全く動かない。
その他特徴
・常に呻いている。
・ゾンビの死斑はもとの死体の置き方で決まる。大抵刑助によって血を素早く抜くため、いけどりされた人の死体にはない。
・一目でゾンビとわかるが刑助によって比較的綺麗に整えられている。ただし化粧まではしてない。
・窒息死や内臓が原因の急死など筋肉に影響のない死体が最も良い。もちろん魔力の抽出済みの死体も使える。
上桜池内教会の神父。本家がいなくなったから継いでる。苗字は偶然同じだけで本家池内に血縁関係はない。もとはただの神父だったが上桜池内教会についたすぐに施設に気づき、抜け出そうも抜け出せれずつぐ羽目に。また死体への罪悪感や冒涜への罪悪感に対して自身のできる魔法とその時のかすかな快楽感が矛盾し、精神的に弱っている。
白髪混じりの黒い髪をポマードで固め、顔色が悪く痩せこけており、丸メガネをしている。いつも申し訳なさそうな顔をしている。